イメージ

料理・ケーキ

ふたりからの感謝の気持ちを込めて、ゲストひとりひとりをおもてなしするウェディングキュイジーヌ。地元産の新鮮な京野菜を中心に日本全国より旬の素材を厳選。温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに。ゲストのタイミングに合わせ、最高の状態でサーブされる極上の逸品をご堪能ください。ふたりの思い出の一皿をコースに取り入れたり、シェフと直接お打合せいただいてフルオーダーでオリジナルコースを組み立てることもできます。

旬の食材から季節を感じる、京都ならではのおもてなし。

その年、その季節、その土地で最も美味しい食材を日本全国から厳選し、素材本来の味を生かして調理いたします。とくに、京都センチュリーホテルならではのオリジナル・メニュー「京都キュイジーヌ」は、季節ごとにメニューチェンジ。日本の四季を感じながら、五感に響く旬のお料理をお楽しみください。

温度感へのこだわり。披露宴会場に隣接したキッチン。

温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに召しあがっていただくのが、本当のおもてなし。すべての料理をベストなタイミングで提供できるよう、披露宴会場にはそれぞれに専用のキッチンを隣接しています。熱々のスープの温度もそのままに召しあがっていただけるのは、80年以上のホテルの歴史に培われたベテランのサービスマンがいるから。私たちの料理に対するこだわりは、今日も進化を続けています。

ご年配のゲストにも安心。お箸で召しあがっていただくフレンチ。

京都センチュリーホテルのキュイジーヌは、すべてお箸で召しあがっていただけます。それは、‘慣れないフォークとナイフでは緊張してしまう’というゲストの声から生まれたおもてなしのひとつ。幅広い年齢層の方々が一同に会する披露宴だからこそ、皆様に寛いでお喜びいただけるメニューをご提案いたします。

見えないところにも、心遣いを。

長い歴史のなかで受け継がれてきたホスピタリティ精神を、私たちは大切に考えています。たとえば、開宴前の会場ではグラスを磨きあげ、テーブルセッティングを整えて、ゲストをお迎えする準備に余念がありません。

食べられないものは、お皿の上に載せたくない。

一皿一皿の盛り付けを美しく見せるためだけに、食べられない素材を飾った状態は、お料理ではありません。私たちは、そう思います。本当に召しあがっていただけるものだけをお皿に載せること。下げられたお皿には何ものこっていないように。それが京都センチュリーホテルのウェディングキュイジーヌです。

ご家族の大切な記念日に、いつでも帰れる場所であるように。

結婚式は、ふたりの新しい人生が始まる特別な日。毎年の結婚記念日に。ご家族のお誕生日やお子様のお祝いに。どうぞ、これからもいつでも京都センチュリーホテルへお帰りください。私たちは常に変わらぬ笑顔とおもてなしで、皆様をお迎えいたします。

全ては幸せのために。

ページトップへ